タイトルをクリックすると関連プロジェクトのリストが開きます。
家のまわりの野鳥が分かれば参加できる調査です。少しの時間と興味があれば、どなたでも参加できます。
家の周りで見られる野鳥の記録をデータベース化し、身近な鳥に起きている変化を調べます。
8種類の野鳥について初認日の記録を集めています。
ツバメの観察日記をつける手軽な調査です。リアルタイムでツバメ地図を更新しています。
巣箱で育ったヒナの数から、周辺環境の変化をモニタリングしていきます。
スズメ減少の原因を探るために,スズメの繁殖状況を調べます。
野鳥の記録を積み重ねていくことで、生息状況の変化などさまざまなことがみえてきます。定点の経年変化を記録する調査や、普段の野鳥観察をデータベース化を行なっています。
湖沼や河川に生息するガンカモ類の調査を行っています。。
無料で利用できる野鳥記録用データベースを提供しています。
干潟や湿地を利用するシギ・チドリ類について調査しています。
各地で分布が変化している外来鳥の分布を調べます。
人の目では見ることの難しい渡り鳥の動きをレーダーで明らかにしようとしています。
関東地方では急激に減少しているヒクイナの全国的な生息状況と生息環境を調べます。
日本で越冬する小鳥の群れの変動をモニタリングします。
GISを使って、環境の変化が鳥に与える影響を調べています。
個体数が増えたため被害対策が求められているカワウや、分布が偏ったことで保護対策が必要とされているツルの仲間がいます。これらの鳥との共存のための試みを紹介します。
食害問題も起きているカワウと共存するため、調査から政策提案まで幅広く活動しています。
特定の越冬地に集中してしまっているツル類の分散を進めるための活動をしています。
ツバメやキビタキ、ミヤマガラス、カワウ、ヒクイナ、そしてコサギといった特定の種にスポットをあてて、初認の時期や、分布、生息数の変化などを調べています。ぜひ、ご参加ください。
ミヤマガラスの渡来地の分布拡大の経緯や渡りの時期などについて調査をしています。
関東地方では急激に減少しているヒクイナの全国的な生息状況と生息環境を調べます。
キビタキの初認時期と標高の関係や環境選択などについて調査をしています。
食害問題も起きているカワウと共存するため、調査から政策提案まで幅広く活動しています。
減少が著しいと言われているコサギの生息状況のアンケート調査を実施しています。
ツバメの観察日記をつける手軽な調査です。リアルタイムでツバメ地図を更新しています。
リュウキュウサンショウクイとサンショウクイの分布状況を調べます。
各地で分布が変化している外来鳥の分布を調べます。
砂浜や河川敷に生息するシロチドリの生息状況をアンケート調査しています。
鳥の調査の醍醐味は,直接観察することですが,それだけでは明らかにできないこともあります。レーダーを使った調査や鳴き声の自動認識など新しい調査手法の開発を試みています。
調査の大変な夜行性の鳥の鳴き声の記録を自動的とる仕組みをつくろうとしています。
人の目では見ることの難しい渡り鳥の動きをレーダーで明らかにしようとしています。
自然の中では鳥も生態系の一部なので、餌となる生き物や天敵などと関係しています。そんな鳥とかかわる昆虫や干潟の生き物の調査をしています。
干潟や湿地を利用するシギ・チドリ類の食性について調査しています。
鳥の減少の一因となっていると思われる飛翔性昆虫のモニタリングの確立を目指します。