ISSN 1880-1595 

 バードリサーチの研究誌『Bird Research』は、日本のアマチュア鳥類研究者を育てること、これまで知られていなかった鳥の生態や行動についてまとめること、そして鳥類の保護のための優れた実践と応用研究を多くの人のものにすることを目的に編集しています。
 


Bird Research一覧 
 [Bird Research Vol.1 2005] 全論文無料公開!
 [Bird Research Vol.2 2006] 全論文無料公開!
 [Bird Research Vol.3 2007] 全論文無料公開!
 [Bird Research Vol.4 2008] 全論文無料公開!
 [Bird Research Vol.5 2009]
 [Bird Research Vol.6 2010]
 
代表的な掲載論文
今までにアクセスの多い論文(2005年12月〜2010年6月)
  1. 日本にスズメは何羽いるのか?
  2. オオタカの幼鳥の分散過程と環境利用

  3. 森林の夜行性鳥類の効率的な調査時刻と録音による調査の可能性
  4. 録音データの解析により明らかになった軽井沢の鳥類の減少
  5. 鳥の巣のビデオ録画の動体監視ソフトウェアによる自動解析

最近アクセスの多い論文(2010年6月)
  1. 日本にスズメは何羽いるのか?
  2. スズメはなぜ減少しているのか?
  3. 熊本県立田山におけるオウチュウカッコウのさえずりの記録
  4. トカラ列島における皆既日食で観察された鳥類の音声行動の変化
  5. 森林の夜行性鳥類の効率的な調査時刻と録音による調査の可能性
  

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