論文・学会発表



2018年度

学会発表等

  • 2018年度鳥学会大会


    植田睦之・葉山政治 
    山地でのウグイスの減少・低地での増加

    神山和夫佐藤望 
    給餌中止により越冬地を変えたオナガガモ

    高木憲太郎
    登山者の目がホシガラスの分布を解き明かす-高山性鳥類モニタリングの未来-

    西田有佑・高木昌興
    モズのオスのさえずりは,父親としての給餌能力の高さを示す正直な指標である

    三上かつら・三上修
    イスカがアブラムシを食べていた―その食べ方からの考察

    守屋年史 
    市民参加によるシギ・チドリ䛾春䛾初認調査-”季節前線シギチドリ”-

    安藤温子・森由香・佐藤望 
    伊豆諸島におけるカラスバトの島間移動行動

    嶋田哲郎・植田睦之・高橋佑亮・内田聖・時田賢一・杉野目斉・三上かつら・矢澤正人 
    GPS-TXによって明らかとなった越冬期のオオハクチョウ,カモ類の環境選択

    原口優子・神山和夫・宮崎泰子 
    ドローンによるツル類羽数計測の試み

    バードリサーチが主催・関係する自由集会
    ・カワウを通じて野生生物と人と䛾共存を考える -カワウ被害防除の新技術-
    ・鳥好きのための実用英語(第二弾): 英文要旨の基礎
    ・第 1回 鳥学会若手の 集い 研究対象としての鳥類を考える
    ・ガンカモ類調査研究の国際協力と日本の研究者の貢献
    ・ベイズ派?アンチ?あなたはどっち?弁証法的ベイズ論(初級編)
    ・続・標識事業の現状とこれからについて


  • 第65回日本生態学会大会
    • 植田睦之 キャリア支援フォーラム 「多様な職場で自然を研究する」

  • 第129回日本森林学会大会
    • 河村和洋・山浦悠一・先崎理之・植田睦之・中村太士.鳥類分布の季節性:繁殖期と越冬期で対照的な気候と土地利用の種数への影響