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バードリサーチ調査研究支援プロジェクト

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ID:2021-000
北海道のアカモズがすみやすい環境は?
 −アカモズの保全に配慮した森林管理の提案へ−

   北沢宗大1,2・市川伸2・青木大輔1,2・先崎理之1,2
   (1.北海道大学大学院 2.日本渡り鳥保全・研究グループ)


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ID:2021-001

謎多き鳥、ケリの渡りの解明 −標識とGPSロガーを用いた追跡−
   小丸奏(岐阜大学応用生物科部4年)


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ID:2021-002

新しい渡り鳥調査手法 −夜に渡る鳥の識別とカウント−
   原星一


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ID:2021-003

メジロは何をしゃべっているのか?
 −メジロの音声言語と混群構成種との関係−

   近藤雅也(名城大学農学研究科1年)


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ID:2021-004

「ゴキブリの味はママの味!?」
 −餌の好みは親からもらった餌で決まる?−

   金杉尚紀1・白岩颯1・佐々木瑠太2・中村晴歌1・澤田明3
   (1.北大 2.立教大 3.国環研学振PD)


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ID:2021-005

コウノトリは幼鳥の事故が多発中!
 −親元から旅立つまでの行動圏と期間を市民観察者との共同調査で解明したい!−

   伊ア実那(兵庫県立大院博士後期課程2年)


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ID:2021-006

リュウキュウオオコノハズクは都市で生きられるか
 −適切な保全に向けた基礎生態の解明−

   島嶼鳥学研究会 熊谷隼1・江指万里1・宮城国太郎2
   (1.北大・院・理 2.沖縄野鳥の会)


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ID:2021-007

アオバズクの渡り戦略における島嶼の重要性の検証
   竹田山原楽1,2・細谷淳2・塩見こずえ1・田谷昌仁1
   (1.東北大学生命科学研究科 2.日本鳥類標識協会)


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ID:2021-008

九州で冬を越すツバメの分布と利用環境
 −気候と土地利用に焦点をあてて−

   天野孝保(長崎大学大学院博士後期1年)


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ID:2021-009

みんなで作る「標識コハクチョウ名簿」
 −カラーマーキング調査をロシアと共同実施−

   バードリサーチ


ID:2021-010
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